2019年07月08日

廃塗料を処分処理しようとしたら思いの外大変だった

何やらライトノベルのタイトル風になりましたが。
廃塗料は簡単に処分処理出来ませんので、ハズレでは無いかと思います。
一番無難なのは専門家に託すことですね。
GoogleやYahooなどで「廃塗料 処分」で検索してみてくださいね。

スーパーで買い物してて思うことがいろいろあります。
そう主婦は狭い世界でいろいろ考えているのです。
小さなことを(笑)

私はもともと人見知りだったりコミュ障だったりも多少あったりします。
そして何よりも集団より一人のほうが気楽という考え方でもあります。
協力プレイより個人プレイのほうが自分は好きです。
協力プレイは楽しいっちゃ楽しいのですが、自分が足を引っ張るのではないかという怖さがあるし、それを考えてしまうと楽しめなくなるというのもあるのでうs.

つまり何が言いたいかというと、トモダチいません!(笑)
いや、いるはいるのですが、リアル友人とは疎遠になってます。
自分からあまり連絡取るほうじゃないので、いつも友人から連絡が来て会ったり遊んだり話したりするのです。
ほぼ自分からは連絡しません。

だから相手が私に連絡しなくなればそれでもうつながりは消えてしまうことが多いです。
何か失礼なことをしたとかそういうのではなく。
単にみんなからは「付き合い悪い友人」と見られてるかと(笑)
本当に自分に興味あることしか私は動かないので、付き合いで付き合ってコンサートいくとかライブに行くとかもしませんし。

まぁそんな感じで今はあまりリアル友人との関わりがないのが現状です。
今はオンラインゲーム上の友達と毎日喋ってますけどね(笑)チャットで。
顔が見えないせいなのかなんでも相談出来る感じがします。
あと、疲れてるときは無理に話さなくていいって感じです。
無理に付き合うこともないのです。
疲れてたらそのゲームにログインしなければ良いのですから。

程よい距離感があって私はネットの付き合いのほうが気楽に思います。

なので例えばリアルで出来た出来事を話す相手もリアル友人でなくてネットの友達です。
こんな面白いことがあったーと、ゲームのフレンドさんとDMルームで複数人で話して笑い合ったりするのです。
リアルの声も顔も性別さえもわからないけど。

ただ、それでもやっぱりネット友達にも話せないリアルなお話もあります。
誰かに話したい!
主人しかいません(笑)
主人は一応私の話を聞いてはくれてますが、大体PC画面から目を離すこともなくうんうんと頷くくらいですw
それでも私は嬉しいのです。
聞いてくれる人がいるって幸せだなーって思います。

そんな狭い世界で生きてるので、自分がよく行くスーパーの話ぐらいしか出来ないんですよね(泣)
その話というのは、今よく行ってるスーパーはお年寄りが多いスーパーなので、やはり品揃えもそっちよりなのです。
微妙に。
他のスーパーにあるものがなかったり少なかったり。

あと、月に2回ほど連れてってもらってる大きな激安スーパーですが。
こちらはとても安くてほんと毎週ここで買えたら食費節約出来るのにって思うくらいで。
安いせいか、日本に出稼ぎに来てる外国人さんがお客さんに多く、いろんな国の言葉が聞こえてくるのです。
それはよいのですが。

そこのお店、一度カゴに入れた商品を元の場所に戻さずそのへんに置いてある率が高すぎるのです。
他のスーパーだとここまで多くないのです。
一回の買い物で何箇所も見かけるのです。
たまに冷蔵品が常温のとこに置いてあったり、全然関係ない場所に置いてあったり。

うーん、これってやっぱり外国人の方なのでしょうか。
ちなみに以前、今より都会に住んでいましたが場所柄外国人がほぼいないところでした。
そこではどのスーパーへ行っても商品が別の場所に置きっぱなしってことはほぼありませんでした。
ゼロではないですが、ほんとうに稀に見かけるくらいで。

今住んでるとこではしょっちゅう見かけますから…。

私が住んでる町は港も近くにあり大きな工場もたくさんあるので、結構外国人の方が働いているようです。
道を歩いてても石を投げたら外国人に当たりますよ。
別に差別するつもりもありませんが、日本に来たのなら日本のやり方、文化などを尊重してルールは守ってほしいなぁと思いました。
まぁ、これは私の勝手な推測ですし、実際に外国の方がそういうことをしてるのを目撃したわけでもないですが。
明らかに外国人が沢山いる地域といない地域で差があったので。

違法滞在でなければ良いと思います。
ただ「郷に入っては郷に従え」です。
外国にはそういうことわざはないのかもしれませんがね…(笑)


ラベル:処理 処分 廃塗料
posted by ぞうさん at 10:55| 廃塗料・廃ペンキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする